大手ASPインフォカートとインフォトップ。どちらが本物だ!?

情報商材で詐欺にあわないために

悪徳商材はまだまだ多い

ASPの中には、商材審査を行わずに出品できるところもあります。
ということは、どんな商材だってセールスレターさえしっかりと書けば出品できるので、販売者にとってはラッキーですよね。
しかし、審査を行わないということは、どんな詐欺まがいの商材だって出品できるということです。
審査を行わないASPがある限り、悪徳商材は絶えることはないといっても過言ではありません。
販売者は審査のないASPを選ぶかもしれませんが、購入者やアフィリエイターから信頼を落としてしまうことになりかねませんので、安易に審査のないASPを選んでしまうのも危険です。
詐欺に合わないよう、悪徳商材の見抜き方をご紹介したいと思います。

悪徳商材の見抜き方

1:審査の厳しいASPを選ぶ

まず最初のスタート地点です。
悪徳商材の販売者は、絶対に落とされるようなASPに商材を出そうとは思いません。
審査のないASPを選びます。
調べてみたところ、インフォトップは審査が厳しいことで有名らしく、逆にインフォ○タイルやインフォ○リラなどは審査がなく、悪徳商材の温床となっているようです。
審査の有無で購入先、アフィリエイト先を選びましょう。

2:セールスレターから手法がしっかりわかる内容である

販売者が自信を持ってお勧めする以上、セールスレターには購入者を惑わすことのないよう、きちんと手法を書くはずです。
手法を書けばネタばれしてしまうという理由もありますが、明らかにしない理由のほとんどが、詐欺まがいの手法であるからです。
ブログを使用して、とか、メルマガを使用して、ときちんと記載してあるか、ということですね。
また、ダイエット系では「あるものを飲むだけで」という記載も見られますが、商材を購入した後、結局高額なサプリメントを買わなければいけない、ということもあるようですので、あいまいに濁してあるものには注意が必要です。

3:顔写真がない

副業で販売しているから、載せられない、ということもあるでしょう。
しかし、情報商材の販売をきちんとビジネスとして考えている人は、販売者の顔を非常に大切にします。
そのため、信用できる情報商材のセールスレターには、大抵発案者の顔写真や販売者の顔写真が掲載されています。
顔写真がなければ全てが全て悪徳というわけではありませんが、やはり顔が出ている方が安心ですよね。
また、そういった販売者なら連絡先をきちんと掲載していたり、サポートもしっかりと行ってくれるところが多いです。

 
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